煮上げた小豆を製餡機にかけ、すりつぶした小豆をゴ(餡粒子)と皮
に分離し、水でさらしながら沈殿させる。
沈殿したゴを脱水する。


餡練り機で脱水したゴに砂糖を入れて練り上げる。
最後に水飴・食塩を加えてできあがり。












動包餡機により、毎時2400個が生産されます。
餡のまわりを生地が包み、円筒状となったものを2つの
円盤が饅頭を丸く成型します。


包餡された饅頭はベルトコンベアーにのってながれ
パンナー(自動整列機)により整列され、蒸し機の中へ
入れられます。




   

蒸し器から出てきたホカホカ饅頭デス!!

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